うちゅう数独(ふつう)

レベルアップ、こうちゅうの子!「ふつう」はヒントマスがすこし少なく、ブロックのルールをよく使うようになります。やさしいを数分で解ける子にぴったり。

「ふつう」で変わること

「ふつう」はおよそ1/3のマスがうまった状態でスタート。行を見るだけでは解けないので、行・列・2×3ブロックを組み合わせて次のなかまを探します。

「ふつう」がいっきに難しく感じたら、やさしいを数回ウォームアップしよう。うちゅう数独 のページにはすべてのルールとガイドがあります。

アイコン発見の3つのコツ

  1. ブロックスキャン

    2×3ブロックですでに4〜5こ埋まっているところを選び、足りないなかまそれぞれを行と列のルールでチェック。

  2. ツインスイープ

    同じ行の2マスが「ロケットかすいせい」だけになっていたら、その行の他のマスはロケットでもすいせいでもない。よく3つ目を開けてくれます。

  3. 同じなかまチーム

    配置したアイコンをタップすると同じアイコンが点灯。どの行・列にまだ必要かが一目で分かります。

こまったとき

  • ✏️ 自動メモで候補マップを表示
  • 🔎 チェック — まちがいがあれば先に直そう
  • 💡 ヒントで1マス公開(統計に記録されますが大丈夫)
  • ↻ もどす(Undo)でリカバリー

つぎの一歩

「ふつう」が5分以内になったら、うちゅう数独(むずかしい) へ。むずかしいはさらにヒントが少なく、先読みを楽しめます。

よくある質問

「ふつう」はどのくらい?

5〜10分が一般的。長くてもOK — メモとチェックを活用しよう。

「やさしい」に戻れる?

もちろん。上のタブで切り替え。「ふつう」の進捗は自動保存。

ヒントが少ない理由は?

ヒントを減らすとブロックのルールをよく使うようになります。解答は1通りのまま、ただし3つのルールを組み合わせる必要があります。

ほかの数独もあそぼう

見た目がちがっても、ルールはおなじ。次にあそぶパズルをえらんでね。